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現役入隊して、今芸能兵として活動しているえんでぃの記事が
国軍HP『동고동락』に出ていました

かなり長いんですが、翻訳してみたので興味のある方はどうぞ
ちょっと表現が硬かったりしますが、何せ国軍ですので

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芸能兵士として活躍し始めたエンディが語る軍生活…

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去る3月6日、一山KINTEXで開かれた国軍放送パワーコンサート現場で、今年1月11日に現役で軍隊に入隊したエンディ(本名イ・ソノ)二等兵を訓練所の姿以降、初めて見ることができた。

エンディは1998年グループSHINHWAのメンバーとしてデビューしたのち、2008年まで全9枚のCD活動と俳優、MCなど多様な活動を広げている中、去る1月11日に入隊し、その後陸軍訓練所で5週間の基礎軍事訓練を受けた。そして2月19日退所とともに、すぐに国防部勤務支援団に配置を受け、広報支援隊(芸能兵士)活動を繰り広げるようになった。

この日に行われた「国軍放送パワーコンサート」は、芸能人生活を少しの間休み、国防の義務のために軍に入隊したのち芸能兵士になった者と芸能人出身であるが一般兵士として生活している現役服務中の芸能人たちが一堂に会した意味のある行事だった。

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さらにエンディが国防軍勤務支援団に配置を受け、正式に芸能兵士活動を始めた初のステージとなった。

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チョ・インソン、キム・ジェウォン、ブムのトリオが進行した今回のコンサートでは、エンディのヒット曲である「Love Song」、「Propose」を熱唱し、オープニングステージをスタートさせた。
久しぶりに立つ舞台で、訓練所生活と教育でステージ感を失わなかったのか?という疑問をものともしない素敵な舞台を見せてくれた。

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ステージに上がる前に多少緊張した面持ちを見せたが、コンサートを迎え、ステージに上がったエンディの表情は安堵感に満ちていた。そこで入隊後初公式公演を迎え、ステージを降り、楽屋に入ってきたエンディと、彼の軍生活と最近の軍活動について少し話をしてみた。

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去る2001年アメリカ永住権を放棄し、
どうして現役入隊することになったのか?

実はエンディはSHINHWAメンバーの中で唯一の現役兵であるだけでなく、アメリカ永住権を放棄して国防の義務を履行するために入隊をし、入隊当時‘真正な男’、‘カッコいいエンディ’などファンたちだけでなく、一般大衆にいい印象を投げかけ、入隊した。彼のこのような選択の背景は、優しくもあるが強い母がいた!!

エンディの母は「大韓民国の男なら行かなければいけないところはないの?」という言葉を普段からもたゆまずおっしゃっていた。そんな母がいたからこそエンディにとって永久権放棄と軍隊入隊は当然のことだ。普段やさしい母が軍隊に関しては必ずいきなさいと断固とした姿勢を見せていたという。そして入隊の日の朝にも、「入隊の日だよ~」と起こしてくださったという。

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入隊後、祖父と父が素晴らしいということを感じた!!!

入隊前、エンディは先に軍隊に行った友達が、一度訓練所生活がとてもつらく、寒いと言っていたと語った。いくら寒くても訓練を受けながら、たくさん動くことになるから寒くはないだろうと考えていたが、実際に友達の話のように寒かったと語った。しかし訓練所生活は大変だったが、一度くらいは経験しても後悔しない、いい思い出になったと話した。
そして何よりも辛かった瞬間を過ごしながら、過去に軍生活を送った祖父と父が素晴らしい人だと感じられたし、ひいては大韓民国の父、母が素晴らしいと感じることができたと語った。

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広報支援隊での親友はトニー・アン?

広報支援隊に初めて配置を受けた時、9月に除隊を控えたトニー・アンが「よくきたな」と言いながら抱擁してくれ、喜んでくれたという。トニー・アンだけではなく、多くの先任たちが手助けとなり、適応が難しくなく、早かったようだと…。
エンディとトニー・アンはアメリカにいたころから縁があったという。そして放送局で顔だけ見てきたほかの芸能兵士たちと実際に生活をし、話をしながらさらに親しくなっているし、そんな生活館生活が、まるでSHINHWA時代の宿舎生活のようだという。

芸能兵士としてのこれからの覚悟は?

まずは『慰問列車』などの公演を主とするが、これからはラジオなど広報支援隊内でしなければならないことを探し、軍生活をするすべての方たちにいい公演、姿をお見せしなければならないことをたくさん探してみることになるだろう。そして自身が所属している広報支援隊をさらに広めたいし、さらにはすべての将兵たちが活気に満ちた軍生活を共に送れるようにすることが目標だと語った。


入隊後SHINHWAメンバーたちや友達に連絡するため、コレクトコールで連絡するエンディ…そしてまだ長い時間軍生活をしているわけではないが、どこに行っても学ぶ点があるという考えを持って軍生活をしているエンディ…そして辛い軍生活も思い出として昇華させることができる肯定的なマインドを持ったエンディ…


実際会ったエンディは、カッコいい男以前に、本当にいい男であった。入隊当時、永住権を放棄して現役として入隊してイシュー化されたが、それは単純に社会的イシュー化ではない本当の人間エンディの真正性であって、男らしさからきたものだと感じることができた。

そんな彼のこれからの芸能兵士としての活発な多くの活動を通して、多くの将兵たちの力になることができる活躍が期待される。

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いかがでしたでしょうか?
最後にちらりとシナメンの話題が出て、ちょっと嬉しかったり

えんでぃはこれからも芸能兵であちこち見ることができると思うので、
またこういう企画があったら訳してみたいと思います

ちなみに元ネタはこちら↓
동고동락 :: 연예병사로 활약 시작한 '앤디'가 말하는 나의 군생활....
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