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※韓国語が100%わかるわけではないので、間違っている部分もあるかと思います。その点を考慮してお読みください。

さて4週目です。

ついにウギョン家で働いていることが会長に知られてしまったテピョン

最後に「この仕事の何がいけないんですか?」と言いながらも、家族のみなさんに「今までありがとうございました」と挨拶して出て行くテピョン。

リビングのテーブルの上にテピョンの携帯が置いてあって、
それをウギョンが届けるんだけど、その時に「メールを送ったんですが見てませんか?」と言われます。
でもジュソンが消したから受け取った記録はないんですね。

ウギョンが家に帰ると、家族みんなでお父さんに「あの人は本当にいい人なんだから」と説得していました。

一方チョンリョンはいつも苦労しているテピョンに下着をプレゼントしようとして、お店に行きます。

するとそこでヒレとソンアに会って、結局3人でパンツと長袖のシャツ、靴下を買います。
それも全部真っ赤の!

ウギョン家ではお兄ちゃんがウギョンに「もしかしたらジュソンがわざと消したかもしれない」と言って、
本人に確認したところ、明らかにおかしい態度のジュソン。
結局ウギョンはテピョン家まで来て、事情を話します。
何もなかったかのように接してあげてというテピョンに「どうしたらいいのかわからないんです」と言うジュソン。
アドバイスをしてその日は分かれます。

そしてテピョンは子どもたちから下着をもらってファッションショーをして、ご機嫌になります。

次の日からウギョン家ではおばあちゃんの妹が家事をすることになったけれどうまくいかなくて、「あんないい人いないじゃない。また来てもらうことはできないかしら」と言うのだけど、お父さんはそれが気に入りません。

ウギョンは「今日学校が終わったらテピョンに謝りに行こう」とジュソンに言います。

クビになったテピョンはまた新しくお客さんを取るためにチラシを配りに出かけます。
そこへヒレから「宿題を忘れたから保健室に届けて」と頼まれ、しぶしぶ出かけます。

その時、学校には怪しい男が二人。ジュソンを探しています。
ちょうどジュソンは保健室にいたので、そのことを他の生徒が男たちに話すと、
男たちはジュソンの元へ行き「お前のお父さんを探してる」と脅します。

ウギョンもジヨンもどうしようもできなかった時、テピョン到着。
「何してるんだ!」と威勢よく言い放ったものの、殴られてしまうテピョン…。

この騒動でヒレにウギョン家で働いていることがばれてしまう。
怒るヒレに対して、「お金をもらって仕事をすることがそんなに恥ずかしいことか!」と言います。

それを見ていたソンアはテピョンを、チョンリョンはヒレをなだめます。

一旦たたみます。
ウギョン家では何とかテピョンを戻そうと家族総出でお父さんを説得。
お兄ちゃんが「他の人はいやだ。お父さんにこんなことを言うのは申し訳ないけれど、あの人にだけは心が開けるんだ。僕のためにあの人を雇ってもらえないだろうか」と話します。

怪我をして車いす生活になってしまった息子に言われたことで、お父さんはテピョンを雇うことを許します。

でもお父さんはいつまでもいるジュソンが気に入りません。
親戚の家に行くというものの断られてしまったジュソンを見ていられないテピョンは、
少しの間だからと自分の家へ連れて行きます。

でもヒレとソンアは猛反対。
偉そうな態度に子どもたちも困ってしまいます。

うまくいかないことを考えながらふらりと家を出るテピョン。
そこでウギョンに会い、お酒を飲みに行きます。

テピョンは「子供を育ててるのはあの子たちのためじゃなくて、自分のためでもあるから」とウギョンにホンネをポロリと話します。
するとウギョンも「大変だったらいつでも言ってください!お酒付き合いますから!私たち、これから友達として付き合っていきましょう!」と指きりをします。

どうもその状況に照れるテピョン。

すると運悪くそこへジヨンが通りかかります。
もちろんジヨンは面白くないですよね~。

帰り道、ジヨンは「ずいぶん仲良く見えたけど」なんて皮肉を一言。
「友達だなんて、ヒレの先生なのに!」と言うものの、家に帰ってから指きりを思い出して「今まで友達なんかいないで生きてきたんだよなぁ、俺…」と言いながら振り返ります。

一方ヒレはテピョンに「いつまでジュソンを置いとくつもり?!」と怒りを隠せず、常にイライラモード。

そしてジヨンにはお見合い話が持ち上がります。

その日の夕方、子どもたちはチョンリョンが買ってきたトウモロコシを食べています。
そこへジュソンが帰宅。みんなに食べたら?と言われても食べないジュソンにキレるヒレ。
出て行くジュソンをチョンリョンが追いかけます。

マックに行った2人でしたが、チョンリョンが「僕だって初めて来たときはとても居心地が悪かった。自分から心を開くことが大事じゃないのかい?」と諭します。

でも家に帰るとジュソンはそんなチョンリョンの好意を無駄にするような発言をして、チョンリョンはヒレとソンアに誤解されてしまいます。

その頃テピョンはウギョン家でお仕事中。
ゴヌクとそのパパさんが家に来るというので、ウギョンと買い出しに出かけます。

おもてなしをしたテピョンでしたが、その時ウギョン家ではおばあさんにいろいろと言われてしまったウギョンが自分の部屋で感情を爆発させます。

たまたま部屋を訪れたテピョンだったのだけど、泣いているウギョンに何もできない。
肩に手を置こうとしたところをゴヌクに見られて、出て行くテピョン。

ゴヌクは完全にテピョンを敵対視していて、「家政婦の前で泣く姿なんて見たくない」とウギョンに言います。

テピョンはウギョンのことが気になりながらも帰ろうとすると、
気持ちが戻ったウギョンに会い、「先生、頑張ってください!」と励ます。

家に帰るとソンアが家の外にいます。
チョンリョンとヒレが喧嘩して話もしないと泣きつくソンア。

事情を聴くテピョンだったけれど、ソンアの具合が悪くなって家族で心配します。

みんなでソンアの看病をして、ジュソン以外は疲れ果ててしまいます。
するとソンアの咳が止まらなくなってしまって、それに気づいたジュソンが水を飲ませたりしますが…
あまりにも具合が悪くなりすぎて、テピョンは病院へ連れていくことにします。

ちょうどそこへウギョンが来て、車で病院へ運びます。
その病院でお父さんの具合が悪くて来ていたゴヌクと会い、「どういうこと?」と厳しい目を向けます。

テピョンがソンアをおぶって病院内を走っている時、ゴヌクの継母とすれ違うのですが、その瞬間継母の顔色がぱっと変わって…

5週目に突入です。

ジヨンはお見合いをすることにしたものの、結局直前に出て行ってしまって、お見合いは失敗してしまうのですね。
やっぱりテピョンのことが好きでたまらないみたいです。
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