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※韓国語が100%わかるわけではないので、間違っている部分もあるかと思います。その点を考慮してお読みください。

遅くなりましたが、『힘내요 미스터김!』第3週のあらすじです
仕事が忙しくて、メモはしてあったんだけど、まとめるのが遅くなってしまいました

さて、2週目はテピョンの存在がウギョン父にバレそうになるところで終わりました。

ひとまずゴヌクの配慮でバレずに済んだテピョン。
その時ウギョンに抱きつかれて気まずい雰囲気に…。

さて、チョンリョンたちが貼ったり配っていたミスターキムのちらし。
見つけたジヨンが電話をしてみると、チョンリョンが出ました。
実は電話番号がチョンリョンのものになっていたのですね
チョンリョンに大学に入るために勉強しなさいっていうジヨン。
でもチョンリョンは自分だけ塾に行って、
妹たちが塾に行ってないことを申し訳ないと思っているのです
そこで、ジヨンが無料で妹たちの家庭教師を無料でやってあげると提案します。

その話を聞いたテピョンは、お金は出せないけど、運転の練習に付き合ってあげると言います。

どうしてそこまでテピョン家の子たちに良くするのか、義姉は気に入らない様子
そこで一気に機嫌が悪くなるジヨン。
でもお父さんギョンスルはジヨンにテピョンのことが好きなのか?って聞くのです。
でも「小さいときから知ってるのに、そんなわけないでしょ」というジヨンでした

次の日、ウギョンの家で仕事をするテピョン。
ウギョンの部屋に洗濯物を持っていく。
でも前日のことを意識してしまって、お互い目が見れずよそよそしい二人…。

さて、授業中にジュソンのことを思い出すヒレは、ウギョンにジュソンの居場所を教えます。

その話を聞いてジュソンの家に行くウギョン。
家にいるけど具合の悪いジュソンは、先生の呼びかけに出ることができません。
そこへジュソンの家を買った人が入ってきて、ジュソンを追い出します。
話をしたいウギョンだが、逃げられたのですが、ついに力尽きて倒れるジュソン

一方、一人で酒を飲むゴヌク。
幼いころに捨てられた記憶を思い出します。
「二度と会わないでいましょう」と言った生母なのに、電話してきて混乱するゴヌク。
実は生母は具合が悪くて、余命があと少しだったんですね…。

引き続きウギョン家で仕事をしているテピョンの元へウギョンから電話がかかります。
家の外に出てきてと頼まれて行くと、ウギョンはジュソンを連れていて、家の中へ運びます。
ウギョンのおばあちゃんは「なんでうちに連れてくるの!」というけれど、
お兄ちゃんは元気になるまでいたらいいじゃないかと言います。

そんなゴタゴタしている中、ウギョンにゴヌクから電話が
酒に酔っているゴヌクはウギョンの胸に倒れこみます。

帰ろうとしたテピョンはその現場を見てしまい、見て見ぬふりをして帰ろうとするけど、
ゴヌクが倒れそうになって助けてあげました。
結局テピョンが車で送ってあげることになるけど、
ウギョンの肩に頭を乗せるゴヌクが気になって仕方ないテピョンなのです
男女の間で友情があるなんてうらやましいとウギョンにいうテピョンでした。

ウギョンの家に来たジュソンだったけれど、結局ウギョンのお父さんにバレてしまい、
家を飛び出してしまいます。
でも行くところはないし、結局はウギョンの部屋へ。

次の日、ウギョンが学校に行っている間、
大おばさんが面倒を見ようとしても言うことを聞かないジュソンに、
ウギョン家の人たちはちょっとお手上げ状態

そんな中、ジュソンを手荒に扱うテピョン。
スプーンを投げつけるジュソンにも辛抱強く向き合うテピョンは、
無理やりジュソンの口の中におかゆを流し込んだりして、自分でやらそうとします。

一方ゴヌクはウギョンを家に送っている途中、
ゴヌクに元・会長であるお父さんから「母さんが死んだ」という連絡が入ります。
行かなきゃダメというウギョンに促され、生みの母に会いに行くゴヌク。

どうやらゴヌクは養護施設だかから養子に入れた子みたいで、
会長になった継母はなぜか生母が亡くなった病院に来ています。

その会長、ゴヌクの生母から「あなたの夫の本当の子供ですよ」と言われた過去を思い出します。
継母にしてみれば、どこの家の子かわからず施設から受け入れたと思っていた子が、
その女(生母)と夫の子ということを知って、ちょっと混乱したようですね。

一旦たたみます。
さて別の日。
ついにジヨンがテピョンに運転を教えてもらう日
ジヨンは練習の途中にテピョンに食べさせようとキンパを作ったりしています
でも子どもたちも付いていくと言いだして、ちょっと邪魔と思うジヨン。

ところがその間にチョンリョンが掃除の仕事に行くことを知っていたヒレとソンアは、
やっぱり運転の練習についていくのは止めて、チョンリョンの掃除を手伝うことにします。

練習を頑張るジヨン。
でもあまりに下手でアクセルとブレーキを間違えて、テピョンがジヨンに抱きついて守るのです
そこで休憩したいと言ったジヨンは、テピョンにキンパなどを食べさせます。

テピョンは「ヌナが元気になってよかった」と離婚した当時心配していたことを伝えます。
「ヌナくらいいい人がいたらいいのに。ヌナと結婚しようか?」なんて言うテピョンに有頂天のジヨン

一方一生懸命掃除をしたチョンリョンたちだったけれど、
雇った家の人が「子どものくせにこんなことしやがって」と言ってお金を払わないとゴネ始めます。
次第に暴力を振るい始めたのを見て、ソンアはテピョンに電話してしまい…。

テピョンはジヨンを置いて子どもたちの元へ

実はそのモメてる現場を見ていたウギョン。
男に向かって「子どもに手を上げるなんてどういうこと!」と食ってかかります。

子どもたちの元に到着したテピョンはひたすら謝って「お金はいらないのでどうぞ行ってください」と言います。
でも納得できないウギョンはその男に10万ウォンを払わせます

テピョンは子どもたちに「いくら必要でこんなことしたんだ!」と叱ります。
でもヒレは「おじさんが少しでも楽になればと思ったのに!」と言いあいに。

そこでウギョンがテピョンを離れたところへ連れて行き、
子どもたちの気持ちも考えて上げましょうと悟します。
でも子どもたちにそんなことをさせた自分に腹が立つというテピョン

結局子どもたちを許したテピョンは、
中華料理店に行ってジャジャンミョンを子どもたちにだけ食べさせて家へ帰ります。

チョンリョンは手伝ってくれた二人にお小遣いを渡してあげます

置き去りにされたジヨンでしたが、ある日学校の帰り道にテピョンと偶然会います。
実はちょっと前に姪っ子ちゃんに「好きって告白しちゃえばいいのに」と言われたので、
それを決行しようとするのです。

「好きな人ができたの」というジヨンに「ヌナ!おめでとう!」というテピョン。
「今度会わせてよ!僕が審査してあげるから」なんて言っちゃって…。
でも二人ともお酒を飲んでしまって、肝心なジヨンの告白の時、テピョンは眠ってしまいます

結局何にも覚えてないテピョンは次の日ジヨンに会って「昨日のこと、覚えてる?」と言われます。
「うん、もちろん!僕も良かったと思う!ヌナ、ファイティン!きっとその人とうまくいくよ!」とか言っちゃって、完全に勘違い。
これにはジヨンもショックを受けてしまうんだけど、実はそれを兄にバレてしまって、
「テピョン一家を2階から追い出したくなかったら、自分の気持ちを封印しろ」と言われてしまうのです。

さて、相変わらずウギョンの家にいるジュソンですが、
お兄ちゃんが「コーヒーでも飲む?」と差し出したところを手でふるい払ったところ、
お兄ちゃんはやけどをしてしまいます。
その場にいたテピョンはジュソンを怒鳴りつけます

その時、外で会っていたウギョンと父、ゴヌクとその父母。
ウギョンがテピョンに「今から帰るから、早く家に戻って!」というメールを送ったのだけど、
それを見つけたのがジュソンで、さっき怒られた腹いせにメールを削除してしまいました。

そして洗濯物を干しているところをウギョン父にばれてしまい…。

4週目に続く~
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