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こないだ「연가시」の製作発表会がありましたよね~
その時のどんわんさんが、ありえないほどのちゃるせんぎょりっぷりで

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これ、ケータイの待ち受けにしちゃったよ

そしてこれもいいね~
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おっ!胸元に私もいるではありませんか

こないだシナペンのお姉さんとも話していたんだけど、
シナメン、復活してから全員のちゃるせんぎょりっぷりが上がったよね~って
クオリティが上がったゎ

なんとなく「연가시」の記事を翻訳してみました。

キム・ドンワン、8年ぶりスクリーンカムバックにメンバーたちの反応は?"僕が何をしているのか知らない"(NEWSEN)

キム・ドンワンが8年ぶりにスクリーンにカムバックした。

キム・ドンワンは6月20日、ソウル狎鴎亭CGVで開かれた映画『ヨンガシ』製作報告会で「僕がいくら一生懸命やっても、観客たちがどうご覧になるか心配と悩みが多かった」と胸の内を明かした。

キム・ドンワンのスクリーンカムバックは、2004年に主演した『まわし蹴り』以降8年ぶりだ。キム・ドンワンは今回の映画でジェヒョク(キム・ミョンミン)の弟であり、生計のために刑事をしているジェピルとして、ちょっと変わった演技でイメージを変えている。ジェピルは兄ジェヒョクに株式投資を勧め、大きな失敗をさせ、教授から三流製薬会社営業社員に変えてしまった張本人だ。

また株式に対する未練を捨てられず、婚約者ヨンジュ(イ・ハニ)にまで取り入るが、致死率100%の変種寄生虫ヨンガシ(ツリガネムシ)に感染された人々を助けるために、死に物狂いで事件を暴く刑事としての魅力も見せる。

キム・ドンワンは「撮影しながら監督が多くの要求をされた。本当に難しいと思っていたが、最近こっそり編集された本編を見たら、そんな要素がキャラクターと僕に相まって、ひとつになるようにしてくださったようだ」とし「撮影前は大変だったが、撮影しながら監督にお任せし、一生懸命にやった」と演技に対する情熱を見せた。

また久しぶりにスクリーンにカムバックすることにSHINHWAのメンバーの反応はどうだったかという質問に「実は僕たちはお互いが何かをしている時に反応は見せない。「しっかりやれ」くらいで終わりだ」としながら「おそらく僕が今日何をしているのか知らないと思う」と明かし
、記者たちを爆笑の渦に巻き込んだ。

続けて「撮影のときは地方での撮影が多く、メンバーたちが来ることができなかった」とし「それでも試写会のときにはみんな来ると約束した。それぞれにまたこのように個別活動も熱心にしている。温かい目で見守っていただけたらと思う」と伝えた。

『ヨンガシ』は人の脳を操る殺人寄生虫「ヨンガシ」の出現で、死亡者が急増する中、家族を救うために力の限りを尽くす男の死闘を描いた作品。7月5日公開。

いや~、シナコンツアーが終わらずして早くも個人活動がスタート
こっちも忙しいよ~~~
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