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今回の滞在でウォンビンの『아저씨』を見ました
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これ、いろんな人から「見た方がいいよ」と言われていたし、
今韓国でも観客動員500万人目前の超話題作なんですよね~

私が韓国にハマり始めたころに好きだったのはウォンビンだったし、
やっぱりカッコいいので、観に行くことにしました
平日の昼間だったからめちゃめちゃ人いなかったけど…

アクションだということはわかっていましたが…
ここまですごいとは思わなかった

もう血だらけです(笑)

見るに堪えない残酷なシーンもあって、たまに目をつぶってました。
まぁ『악마를 보았다』に比べたら大したことないだろうけど

ウォンビン演じるテシクは、国家情報要員だった過去に
家族を失う傷を負うのです。

質屋をやりながら暗い生活を送る彼の唯一の友達がソミという女の子。
隣の家に住んでる子なんだけど、お母さんがヤバい男と付き合ってて、
クスリをやったりしてるのでテシクを慕っているんですね。

そんな母親とソミがある事件に巻き込まれて、
ソミを助けるためにテシクが一人で組織の中に入っていくのです。

愛する者を奪われた男が、二度と同じ思いをしたくないと
自分の危険も顧みずに闇組織のヤツらに挑んでいきます。

闇組織は小さい子供たちを集めて覚せい剤を作ったり、
運び屋をやらせたりして…。

テシクは彼らのアジトを突き止めて子供たちを助けるけど、ソミがいない。

闇組織の頭がテシクにあるものを渡すと、
それを見たテシクの気持ちに火がついて、
銃撃戦が始まって…

まぁとにかくそんな話です。(←わかりにくい…)

最初から最後まで‘黒’の多い映画でしたが、
最後のシーンを見たとき、救われた気がしました

韓国人が好きだろうなぁっていう映画です。
日本に来てもあんまりかなぁ…

それにしてもウォンビンがめちゃめちゃカッコいいです
あの低い声もこの役にものすごく合ってるし、
とにかく銃を構える姿がカッコいいんです

でもそろそろウォンビンの甘い話が見たいなって思ったりしますけど(笑)
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