★ひまわりのBlogへようこそ★ 私の好きなもの・ことをつらつらと…
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※韓国語が100%わかるわけではないので、間違っている部分もあるかと思います。その点を考慮してお読みください。

さて4週目です。

ついにウギョン家で働いていることが会長に知られてしまったテピョン

最後に「この仕事の何がいけないんですか?」と言いながらも、家族のみなさんに「今までありがとうございました」と挨拶して出て行くテピョン。

リビングのテーブルの上にテピョンの携帯が置いてあって、
それをウギョンが届けるんだけど、その時に「メールを送ったんですが見てませんか?」と言われます。
でもジュソンが消したから受け取った記録はないんですね。

ウギョンが家に帰ると、家族みんなでお父さんに「あの人は本当にいい人なんだから」と説得していました。

一方チョンリョンはいつも苦労しているテピョンに下着をプレゼントしようとして、お店に行きます。

するとそこでヒレとソンアに会って、結局3人でパンツと長袖のシャツ、靴下を買います。
それも全部真っ赤の!

ウギョン家ではお兄ちゃんがウギョンに「もしかしたらジュソンがわざと消したかもしれない」と言って、
本人に確認したところ、明らかにおかしい態度のジュソン。
結局ウギョンはテピョン家まで来て、事情を話します。
何もなかったかのように接してあげてというテピョンに「どうしたらいいのかわからないんです」と言うジュソン。
アドバイスをしてその日は分かれます。

そしてテピョンは子どもたちから下着をもらってファッションショーをして、ご機嫌になります。

次の日からウギョン家ではおばあちゃんの妹が家事をすることになったけれどうまくいかなくて、「あんないい人いないじゃない。また来てもらうことはできないかしら」と言うのだけど、お父さんはそれが気に入りません。

ウギョンは「今日学校が終わったらテピョンに謝りに行こう」とジュソンに言います。

クビになったテピョンはまた新しくお客さんを取るためにチラシを配りに出かけます。
そこへヒレから「宿題を忘れたから保健室に届けて」と頼まれ、しぶしぶ出かけます。

その時、学校には怪しい男が二人。ジュソンを探しています。
ちょうどジュソンは保健室にいたので、そのことを他の生徒が男たちに話すと、
男たちはジュソンの元へ行き「お前のお父さんを探してる」と脅します。

ウギョンもジヨンもどうしようもできなかった時、テピョン到着。
「何してるんだ!」と威勢よく言い放ったものの、殴られてしまうテピョン…。

この騒動でヒレにウギョン家で働いていることがばれてしまう。
怒るヒレに対して、「お金をもらって仕事をすることがそんなに恥ずかしいことか!」と言います。

それを見ていたソンアはテピョンを、チョンリョンはヒレをなだめます。

一旦たたみます。
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※韓国語が100%わかるわけではないので、間違っている部分もあるかと思います。その点を考慮してお読みください。

遅くなりましたが、『힘내요 미스터김!』第3週のあらすじです
仕事が忙しくて、メモはしてあったんだけど、まとめるのが遅くなってしまいました

さて、2週目はテピョンの存在がウギョン父にバレそうになるところで終わりました。

ひとまずゴヌクの配慮でバレずに済んだテピョン。
その時ウギョンに抱きつかれて気まずい雰囲気に…。

さて、チョンリョンたちが貼ったり配っていたミスターキムのちらし。
見つけたジヨンが電話をしてみると、チョンリョンが出ました。
実は電話番号がチョンリョンのものになっていたのですね
チョンリョンに大学に入るために勉強しなさいっていうジヨン。
でもチョンリョンは自分だけ塾に行って、
妹たちが塾に行ってないことを申し訳ないと思っているのです
そこで、ジヨンが無料で妹たちの家庭教師を無料でやってあげると提案します。

その話を聞いたテピョンは、お金は出せないけど、運転の練習に付き合ってあげると言います。

どうしてそこまでテピョン家の子たちに良くするのか、義姉は気に入らない様子
そこで一気に機嫌が悪くなるジヨン。
でもお父さんギョンスルはジヨンにテピョンのことが好きなのか?って聞くのです。
でも「小さいときから知ってるのに、そんなわけないでしょ」というジヨンでした

次の日、ウギョンの家で仕事をするテピョン。
ウギョンの部屋に洗濯物を持っていく。
でも前日のことを意識してしまって、お互い目が見れずよそよそしい二人…。

さて、授業中にジュソンのことを思い出すヒレは、ウギョンにジュソンの居場所を教えます。

その話を聞いてジュソンの家に行くウギョン。
家にいるけど具合の悪いジュソンは、先生の呼びかけに出ることができません。
そこへジュソンの家を買った人が入ってきて、ジュソンを追い出します。
話をしたいウギョンだが、逃げられたのですが、ついに力尽きて倒れるジュソン

一方、一人で酒を飲むゴヌク。
幼いころに捨てられた記憶を思い出します。
「二度と会わないでいましょう」と言った生母なのに、電話してきて混乱するゴヌク。
実は生母は具合が悪くて、余命があと少しだったんですね…。

引き続きウギョン家で仕事をしているテピョンの元へウギョンから電話がかかります。
家の外に出てきてと頼まれて行くと、ウギョンはジュソンを連れていて、家の中へ運びます。
ウギョンのおばあちゃんは「なんでうちに連れてくるの!」というけれど、
お兄ちゃんは元気になるまでいたらいいじゃないかと言います。

そんなゴタゴタしている中、ウギョンにゴヌクから電話が
酒に酔っているゴヌクはウギョンの胸に倒れこみます。

帰ろうとしたテピョンはその現場を見てしまい、見て見ぬふりをして帰ろうとするけど、
ゴヌクが倒れそうになって助けてあげました。
結局テピョンが車で送ってあげることになるけど、
ウギョンの肩に頭を乗せるゴヌクが気になって仕方ないテピョンなのです
男女の間で友情があるなんてうらやましいとウギョンにいうテピョンでした。

ウギョンの家に来たジュソンだったけれど、結局ウギョンのお父さんにバレてしまい、
家を飛び出してしまいます。
でも行くところはないし、結局はウギョンの部屋へ。

次の日、ウギョンが学校に行っている間、
大おばさんが面倒を見ようとしても言うことを聞かないジュソンに、
ウギョン家の人たちはちょっとお手上げ状態

そんな中、ジュソンを手荒に扱うテピョン。
スプーンを投げつけるジュソンにも辛抱強く向き合うテピョンは、
無理やりジュソンの口の中におかゆを流し込んだりして、自分でやらそうとします。

一方ゴヌクはウギョンを家に送っている途中、
ゴヌクに元・会長であるお父さんから「母さんが死んだ」という連絡が入ります。
行かなきゃダメというウギョンに促され、生みの母に会いに行くゴヌク。

どうやらゴヌクは養護施設だかから養子に入れた子みたいで、
会長になった継母はなぜか生母が亡くなった病院に来ています。

その会長、ゴヌクの生母から「あなたの夫の本当の子供ですよ」と言われた過去を思い出します。
継母にしてみれば、どこの家の子かわからず施設から受け入れたと思っていた子が、
その女(生母)と夫の子ということを知って、ちょっと混乱したようですね。

一旦たたみます。
※韓国語が100%わかるわけではないので、間違っている部分もあるかと思います。その点を考慮してお読みください。

『힘내요 미스터김!』
2週目、視聴完了しました
今週は“長女”ヒレちゃんにまつわる話が中心になりました。

あれやこれやエピソードを書いていたら、どんどん長くなってしまったので、途中で一度たたんでいます。

それにしても子供たちが面白い。
ジヨンに聞こえるように「おじさんって爪がキレイな女の人が好きなんだよね~!」って言って、
それを聞いたジヨンはネイルサロンへ
せっかくきれいにしたのに、ジヨンの爪を見たテピョンは
「なんでそんなことしてるの?家事やりにくくないの?僕は爪が短い人が好きだよ」って言うのね。
そんなテピョンにがっかりするジヨン

ヒレの父の命日にお参りに行くテピョンとヒレ。
山奥にあるお寺に行く途中、ヒールを履いたちょっと派手な女性を追い越す二人が乗った車。
その若い女性もお寺に来ていて、帰り際に「あれ?テピョン?」と気づく。
その女性はテピョンの車に書いてあった「ミスターキム」の電話番号を写メります

一方テピョンはすっかりウギョン家になじんで、あの怖かったおばあちゃんも「ミスターキム」って呼んだり、
ウギョンのお兄ちゃんとも仲良くなる(ネクタイ貰ったり、アイコンタクトしたり)。

それにしてもゴヌクが帰国してから、ウギョンはなんだか浮足立ってる様子。昔好きだったみたいね
ある日ゴヌクがウギョン家に来た時、家族(特に兄ちゃん)は二人の関係を怪しんでいて、
ウギョンがゴヌクと一緒に部屋に行ったら、
スパイみたいにテピョンにウギョンの部屋へお茶を運ばせたりします

ある日、テピョンは電話で呼び出され、おしゃれしてカフェへ
その様子を偶然子供たちが見ていて、カフェの窓の外から覗き見している。

実はその女性、お寺でふたりのことを見ていた女
なんとそれはヒレの生みの母(つまりテピョンの義姉)だったの
たぶんヒレパパの命日で彼女もお参りにきていたのでしょう。

でも、産んですぐヒレの元を去ったみたいで、ヒレの名前すら知らない。
それなのに「私の子に会いたい」っていう義姉に
「自分の子の名前も知らないくせに。絶対会わせない」というテピョン。

でもテピョンは悩んでいて、そのことをギョンスルに相談する。
一度きちんとどういう気持ちで会いたいって言ってるか聞いてみたら?とアドバイスするギョンスル。
さすがメンター

で、気が気じゃないのは子供たち
「あの人とおじさんが結婚したら、私たちどうすればいいの!」と大騒ぎ
さらにソンアがジヨンにこのことを話しちゃって、次の日ジヨンはテピョンにペラペラしゃべっちゃうのよね。
それで「お前たちついてきてたのか!」って怒っちゃって、そこに義姉からまた電話が…。

気持ちが重いままウギョン家で仕事をするテピョン。
そこで大おばさんに自分の身の上を少し話すの。
おばさんはテピョンの手を取って「今まで頑張ってきたのね…」と声をかける。
もう完全にウギョン家の人々はテピョンに信頼を寄せているってことが分かります

そんな時におつかいを頼まれるテピョン。その先がゴヌクの家。
ゴヌクともだんだんいい人間関係を築きつつあるテピョンだけど、
ゴヌクパパからは「男がこんな仕事恥ずかしくないのか?」って言われたりして。
でも「毎日生きるのに必死です」って笑うのね。
ここで会長(ゴヌクの継母)と出くわすかと思いきや、彼女は部屋から出てこなかったわ。

そして義姉に会いに行くテピョン。
荒れた生活をしている義姉にあきれて、ますます気持ちが重くなる。
そしてヒレのために百貨店でたくさん買い物をする義姉。
そんな義姉を置いてテピョンは家へ帰る。

部屋へ入るなり慌てて義姉が買った服をクローゼットにしまうテピョン。
実は義姉、ヒレがどこの学校に通っているのかとかいろいろテピョンから聞き出していて、
なんと学校へ行ってしまうの

慌てたテピョンは義姉を止めるために学校へ。
それをウギョンに見られて、「詳しいことは後で説明します」とその場から去ります。

自分のことを死んだと言ってヒレを育てているテピョンに「所詮おじさんなのよ!」という義姉。
でもテピョンは「1度捨てた人間は2度捨てるんだ」と言って、義姉の願いを受け入れない。
すると義姉は「あんただってお母さんを知らずに生きてきたじゃない!ヒレにもそんな思いをさせるわけ?!ヒレにお母さんに会いたくないか聞いてちょうだい」って言うの。

テピョンが窮地に追い込まれる…。

一旦たたみます。
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まず1週目は人物紹介的な感じでした

テピョン(どんわん)は32歳にして3人のパパ
死んだ兄の娘ヒレ、友達の娘ソンア、脱北してきたチョンリョンの面倒を見ています。
仕事は家政婦。でも今は仕事がない…

そんなテピョン一家が、テピョンのメンター(お世話役?というのかな)のギョンスルさんの家にお世話になることに。
ギョンスルの出戻り娘ジヨン(チェ・ジョンユン)は、初恋のテピョンを大歓迎(いろんな意味で…)
でも、保証金を値切って入居してきたことが気に入らないギョンスルの息子とその嫁は
テピョンたちにいい顔をなかなかしてくれないの

それでもうまくやっていこうとあちこちに気を配るテピョン

体育教師ウギョン(ワン・ジヘ)の家は祖母とその妹(つまり大おば)、父、車椅子の兄という構成。
お父さんは"ヒーリングフード"という会社の会長さん。
おばあさんからは結婚してもいい年なのにいつまでも家にいて…って言われるんだけど、
「私はお兄ちゃんの面倒をずっと見るんだから!そのことを理解してくれる人じゃないと結婚なんかできない!」
って涙ながらに訴えるんですよね~(どの国も一緒だね、適齢期の女の人にはみんなこう言う…)

で、そのウギョン家ではいつもは大おばが家事を担当しているんだけど、
祖母とケンカしてご飯を作らなくなってしまって、
代わりに何もできないウギョンがご飯を作ることに…。
でも大失敗して挙句手を切ってしまうという大けがを
そこでウギョンは同じ学校で働いているジヨンに、いい家政婦がいないかと聞くのね。

で、ジヨンはテピョンを紹介。
でも男だとは言わずに、その日のうちにテピョンはウギョン家へ。

テピョンについに仕事が

そこでテピョンは驚異的な家事の技術を見せて、家族たちをあっと言わすの
ちょうどテピョンが洗濯物を干しているとウギョンが帰ってきて…。
しかもテピョンがウギョンのブラを干そうとしているところだったもんだから、
「あんた!何やってんのよ!!」ってなる。(そりゃそうだ)

すごく一生懸命洗濯したり、ご飯作ったりするテピョンだったけど、
おばあちゃんは「男じゃね…」と言い顔をしない。
そんなおばあちゃんに妹が「でもこんなにいろんなことしてくれるのよ!」って言って、
さらにお兄ちゃんまでも「いい人じゃないか!」って援護射撃
でも結局その日のお金だけ支払って、もうこなくていいって言っちゃうの。
せっかく仕事が決まったと思ったのに、1日でクビになっちゃったテピョンだけど、
子供たちの前では明るくふるまうのね

また振り出しに戻っちゃった…。

そしてある日、ヒレの家庭訪問が行われることに。
そう、ヒレの担任は何とウギョン
ヒレは転入した時に家族はおじさんと私だけですって嘘をついてるから、
チョンリョンとソンアには家からいなくなってて欲しいっていうんだけど、
それを知ったテピョンは「大切な家族なのによくそんなことが言えるな!」って怒ってしまうの。
そしたらちょうどそこにウギョンがやってきて、すべてを語ることに…。

もちろんテピョンもまさかウギョンがヒレの担任だなんて思ってなかったから、
「お宅で働いていたことはどうか内密に…」って言って、
ウギョンも「それはもちろん!私もヒレがいい子に育つようにお手伝いします!」って約束をするのね。

で、もうひとつ家族が出てきます。
それは"ヒーリングウォーター"という会社を経営している家で、ここがまたフクザツ
会長とその息子ゴヌク(ヤン・ジヌ)、そして継母で会長の座を狙うヘスクの3人家族なの。
ゴヌクはウギョンの弟みたいな存在で、小さい頃から知っているし、
彼にとってウギョンは唯一信頼できる人なわけ。
そんなゴヌクが外国から戻ってくることになるのでした。

というわけで、5回までをかけ足で…というかだいぶはしょって(もこんなにだけど!)みました。

どうやらこのヘスクってのがテピョンと何か関係があるらしく、もしかしたらテピョンのママかな

それにしてもこのドラマ、どんぺんにとってはおいしいシーンがいっぱいで、
見ててついププッとなってしまうシーンがたくさん
花柄のエプロンして、三角巾付けて料理してたり、インターホンに向かって話しているときの顔とか、もうとにかくヤバカットがたくさんあります↓

힘내요, 미스터 김!.E03.121107.HDTV.H264.450p-LATTE.avi_001168866

힘내요, 미스터 김!.E03.121107.HDTV.H264.450p-LATTE.avi_002157400

それにしても子どもたちは、ジヨンがテピョンのことを意識してるっていうのを
かなり早い段階からわかってるあたりが面白い
そしてジヨンが気にしているってことに気づかない鈍感テピョン。。。

これからはウギョンとテピョンがいい感じになって、ウギョンとジヨンが気まずくなって…。
さらにウギョンのことが好き(?)なゴヌクが入ってきて…という感じかなぁ~

にしてもワン・ジヘはかなり好きです
『個人の趣向』の時には結構高慢っていうか、ちょっと意地悪役だった記憶があるんだけど、
今回はさわやかでさっぱりした性格の女の子を演じてます。

私、どんわんと共演する女優さんで好きな人多いなぁ~
パク・ソニョン嬢もかわいかったしね

二人が上手く行ってくれたらいいなって思います

視聴率
11/05(月) 23.6%
11/06(火) 20.8%
11/07(水) 21.2%
11/08(木) 23.2%
11/09(金) 21.4%
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